【フラッシングオイル】に関する知恵袋

【質問】
100枚!フラッシングオイルの弊害について。。以下の異音はいずれ治るのでしょうか?とにかく始動時~数分だけガラガラ音がみっともない。フラッシングオイルの知恵袋から考えると、今までフラッシング派だったけどフラッシング不要論に納得してしまいました某掲示板にカキコしたのをそのままに近い形で転載します●クルマはデミオ暇さえあればオイル交換してた 200kmぐらいで交換なんてザラ現在14万キロ。まったくの静粛性でエンジンノイズ無しに近くアイドリングでも異様に静かそろそろと思いZOILのフラッシングオイル入れてみた。投入後「10-15分走れ」と記載してあったけど 途中、工事都合で遠まわりさせられ30分は走った。オイルの性質上ほとんど回転上げずに ここまでは問題なかった 。異音も無く以前と変わらず静粛性がいい。キレイに排出してオイルフィルターも交換。オイルはSMクラスを選んだ ついでにZOILの添加剤も規定どうり300ml投入 さて期待を胸にエンジン始動♪ 「ガラガラガラ・・・・」なんだこりゃ、、、ディーゼルのような音が クランク室辺りから出てる(あわわ、、無音だったエンジンがどうしたことだ エンジンにオイル回ると従来以上に静粛性がUPしたけど 始動時は常に暖まるまで数分はガラガラ音 これどういうこと??? 新車のお得の基礎知識を分解していくと、今までクランクメタルはある種のオイルカスで静粛性を保ってたのか? それがフラッシングオイルのおかげで剥離してしまいノイズの元になってるのか?? フラッシングオイルの知恵袋について言及すると、新車のお得の基礎知識について解説すると、でも暖まると静かなんだよな、、不思議 ・・・・記載文はここまで●あくまでフラッシングしてもいい環境は新車時から定期的にフラッシングしてる人だけ、、と思うのですがどうでしょう???
【解答】
音は聞かないと分かりませんし、フラッシングオイルの知恵袋を語ると、細かい事情で分からないところもありますので、その分は差し引いてください。私が知る限り、新車のお得の基礎知識とは、フラッシングオイルを入れた後で、細かい音が増えるという事は聞いています。これはあなたが言われる通り、色々な汚れが密着性を保っていた場合、それが取れてしまうからという事です。ただし、よほど耳のいい人でなければ気が付かない程度とも聞いています。また、もう一つは、フラッシングの場合はアイドリングで5~10分程度、走ってはいけないと教わりました。ネットで確認してみましたけど、アイドリングするとしているところと、走り回るとしているところがあります。いくらエンジンの回転は上げなかったといっても、無不可状態とは比較にならないほどの負荷はかかっているのでしょう。フラッシングオイルの知恵袋を紐解くと、私が聞いている限りでは、洗浄を目的としているため、ベースはアルコール系の材料らしく、負荷がかかったときの潤滑は期待できないという事です。似た様な感じのHPもありました。http://page.freett.com/himahp/engin-fresh.htmそういったことから考えると、30分間走ったことでかなりのダメージが及んだと思われます。(ごく個人的な知識からの判断ですけど)それにしてもオイル交換がマメなのは良いことですが、マメ過ぎませんか?廃油の処理も結構困るので、少し前までは行きつけのスタンドに任せていましたが、そのスタンドが廃業したので、今はなじみの整備工場に頼んでいます。自営業なので、新車のお得の基礎知識を解説すると、仕事で使うことが多く、それほどマメでもありませんし、フラッシングもしなければ、オイルの添加剤も使っていませんけど、何の問題もありません。追記 : 考えられることは2つ。今までの汚れが取れて、素の状態になり、そこから部品同士のスリあわせが始まって、その時に添加剤が有効に働いた。もしくは前回の異音は全く別のところから発していた。たとえば交換したときに何かの部品が緩んでいたり、上素のようなものが引っかかったままとか。それが取れてしまったとか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1430622609
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